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【大阪府大阪市】一年中生牡蠣が味わえる、牡蠣づくしの居酒屋「イザカヤキツネ」が難波にオープン!

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長崎県九十九産の新鮮な牡蠣

BLUEHARPが展開する牡蠣居酒屋「イザカヤキツネ」は、大阪・難波に4号店となる「イザカヤキツネ難波店」を7月1日(水)にオープンした。

一年中殻付きの生牡蠣を販売

「牡蠣は冬のもの」という常識に反して、「イザカヤキツネ」は「殻付きの生牡蠣」を一年を通して提供している牡蠣居酒屋だ。牡蠣を冬の季節限定にせず、旬の産地をローテーションしながら、季節ごとに違う味わいを楽しめる。

「イザカヤキツネ」では、「牡蠣が食べたい」と思ったその日に、いつでも殻付きで牡蠣を味わうことが可能だ。

夏季限定のワンコインで食べられる岩牡蠣


「イザカヤキツネ」では、夏季限定で大ぶりで食べ応えのある岩牡蠣をワンコイン500円で提供している。

「牡蠣は高い」というイメージを気軽さで裏切る、夏の看板メニューのひとつだ。

10粒以上の牡蠣を乗せた「アテオコ」


「イザカヤキツネ」では、牡蠣を10粒以上乗せた鉄板お好み焼き「アテオコ」を提供している。牡蠣を主役にした酒のアテになるお好み焼きは、表面はこんがり、中はふっくらな牡蠣の旨みが広がる一品。

ビールや日本酒との相性を追求しており、“アテ”として味わえる。

代表のコメント

BLUEHARP代表取締役の森田徹氏は、「『牡蠣は冬のもの』という思い込みを、僕はずっと変えていきたいと思っていました。産地やルートを工夫すれば、殻付きの牡蠣は一年中美味しく食べることができます。

牡蠣は昔から滋養のある食べものとして親しまれていますが、今を生きる現代人にとって必要な心身の健康や美容に効果のある成分が豊富に含まれています。僕はそこに「日本人を、艶(つや)っぽくする」という願いを込めています。おいしいものを食べて、人が元気になり、美しくなる。そういう場所を街に増やしていきたいと考えています。

そしてもうひとつ、変えていきたいのは飲食業界そのものです。この業界で働く人がきちんと報われる仕組みをつくること。そのために店を増やし、強いブランドを育てていきます。難波店はその4店舗目。ここから、牡蠣で大阪を、そして日本を元気にしていきます。」とコメントを寄せている。

一年を通して他ではなかなか出会えない牡蠣料理が味わえる、「イザカヤキツネ難波店」をチェックしてみては。

■イザカヤキツネ難波店
所在地:大阪府大阪市浪速区難波中3丁目5-12 八代ビル1階
アクセス:各線なんば駅徒歩5分
営業時間:平日17:00〜26:30、土日祝14:00〜23:30
定休日:月曜日、第1&3火曜日
席数:24席(テーブル16席、カウンター8席)
「イザカヤキツネ難波店」公式Instagram:https://www.instagram.com/kitsune_namba_
「イザカヤキツネ難波店」食べログページ:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27157298

(yukari)

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